直筆体験談のご紹介
直筆体験談のご紹介
アルファベストや糖鎖などHBCフナトの商品をご愛飲いただいている皆様からお寄せいただいた直筆の体験談を一部ご紹介します。
※体験談は個人の感想で、効果や効能を標榜するものではありません。
笑顔が増えてジョークを言うようになった。
デイサービスに通いだした。
カラオケのみ週1回参加している。
ヘモグロビンA1Cが下がってきた。
当初は10.0以上あったが今は8.0で、主治医も驚いている。
甘いものも食べて、糖尿の薬は飲んでいるが、下がってきているのは糖鎖とリゾレシチンのおかげと思う。
毎朝母が用意して、生ゼリーはヨーグルトに加え、ジャムだからといって食べてもらっている。
カプセルのほうは、糖尿・血圧・甲状腺やイライラを妨げる漢方薬とともに飲んでいる。
父も飲み続けてくれているのに感謝したい。
母が介護で少しでも楽になればと思ったが、思っていた以上のことが起こり、喜んでいます。
糖鎖を飲み始めたのは、ある日駅の階段や忙しい思いをしたときなど息切れがあり、咳や痰も出ていました。
元々関節リウマチの治療も長年しています。
強い薬のため合併症を起こしてしまったのか先生に「強い薬やめましょう」と言われ、胸のレントゲンを撮りました。
間質性肺炎だと告げられて、私は不安で心配になり、医療百科など調べてみたり。
娘がネットを見て「糖鎖がある」というので、私も半信半疑でに頼って注文して糖鎖が届くのを楽しみにしている程でした。
飲み始めて2週間くらいした頃、階段の上り下りや、咳・痰が収まりつつ「あれ、あれ?」なんだか体が軽くなったと感じました。
思い出せば、平成30年末から31年にかけて、胸膜炎で胸に水が溜まり、医療機関名へ入院し、苦しい思いをしました。
もっと早く糖鎖のことを知っていたら、と思います。
現在このように過ごせているのは次世代型サプリ糖鎖に感謝です。
現在は、医大の呼吸器科へ3カ月に一度お世話になり、胸部レントゲンを撮ります。症状は変わらず落ち着いています。
KL-6の値は600-700くらいで、先生に1000を超えたらステロイドを飲むようになりますと言われ、薬による副作用や合併症が出てきては困ります。
お友達に同じ病の人に糖鎖という良いサプリメントの話をしました。
大変喜んでいます。
おかげ様でまだまだ元気で前向きに長生きできそうです。
言葉では言い尽くせないほど素晴らしい糖鎖に出会い感謝の気持ちでいっぱいです。
これからもよろしくお願いします。
子どもが発達障害で、発達障害の二次障害を予防するため、脳へのアプローチに効くサプリを探していました。
初めに購入したのは、小学校でお友達との関係でつまずき、こだわり・強迫観念が強くなり、不安が強くなりました。
少しでも症状がおさまり、不安を軽減できればと思い購入しました。
また、発達障害でこだわりがあるので、味に敏感で粉も難しく、できればカプセルがないかと思っていたらフナトに出会いました。
カプセルは飲みやすく、嫌がらずに飲んでくれました。
3日目までは特に変化はありませんでしたが、4日目から「学校に行ってみる!」と笑顔で登校してくれました。
本当は継続して購入したかったのですが、値段も高かったため、今は症状が強く出た時に購入しています。
フナトは、子どもにとって何かあった際の助けてくれるお守りになっています。
HBCフナトの商品の情報を目にした時、「これは本当にいいかもしれない」とピンときました。
毎日続けるには安いものではありませんが、何より現状を打破したい気持ちでいっぱいでした。
その頃の私は、ひどい物忘れに加えて、何をするにも億劫で集中力が続かず、その上ちょっとした事でイライラする毎日でした。
飲み始めて「あれ?何か気持ちが落ち着いてきたな~」というのが第一印象でした。
飲み続けるうちに、ひどかった物忘れもほとんどなくなりました。
女友達の趣味の会でも、ほかの皆さんが忘れている事を私ははっきりと覚えているのです。
友人からは「あなたがなんでも覚えてくれているから助かるわ~」と言われ、自分でも不思議な感じでした。
うっかり飲み忘れると元の悪かった自分に戻ってしまうようで、これは忘れずに飲み続けることが大切と思っています。
現在70歳、心身ともに健康で家族のためにもまだまだ元気に過ごしていきたいと思っています。
飲み始めたころは(生ゼリーの味が美味しかったので)特に気にしてはいなかったのですが、1~2か月程飲み忘れていた期間咳がひどくなり、咳き込みのせいで体力消耗が激しく、10kg近く痩せてしまいました。
慌てて生ゼリーの他に糖鎖EX顆粒タイプを飲み始めました。
飲み続けてしばらくすると、だんだん咳も落ち着きだし、生活も楽しくなり、糖鎖のありがたみに気づかされました。
間質性肺炎とうまく付き合っていく上で、なくてはならないものです。
顆粒タイプと時々リポ糖鎖を併用して飲んでいます。
今のところ、おかげ様で過ごせております。
この先もずっと愛用していきます。
私は、年1回の健康診断の時、お医者様から特発性間質性肺炎と言われ、初めて聞いた病名だったので「治るんですか?」とお聞きしたら、「治らない」とのこと。頭が真っ白とはこのことですね。
どうしたらいいのか分からず、ぼーっとした気持ちで帰宅したのを覚えています。
主人に話して色々調べてくれて、糖鎖EXを知りました。
4年ほどお世話になっていますが、KL-6の数字も安定していて、去年の暮れの検査の時、ほとんど変化がないからこのまま寿命を全うするかもと言われました。
ただし油断も出来ないと言われました。
これからも糖鎖にはお世話になりたいと思います。
飲み忘れた時には、とっても疲れた感じがしたり、回復ができないことがありますけど、飲むとやはり元気に夜まで過ごせます。
母が、自分のために使い始めたのですが、私にも分けてくれて、今までずっと愛飲しています。
ゼリーでなく、タブレットや顆粒のものがでるといいなと思っています。
息子(5歳)の癇癪や、言葉の遅れを心配していると友人に相談したところ、HBCフナトのサプリメントがいいよと教えてもらい、購入を決め、飲み始めてから徐々に落ち着いている時間が増え、最近ではほとんど癇癪を起こすことはなくなりました。
とても情緒が安定してきています。
また、オメガ3に入っているオイルを摂取していることで、便秘も改善され驚いています。
リポ糖鎖を飲み始めて半年くらいから、KL-6が1000から500以下に下がり始め、今では280くらいで安定しています。
ステロイド薬(プレドニン錠)も20㎎から、今では4㎎まで減りました。
医師の話では、このまま行けば、ステロイドゼロにできそうとのことです。
これも糖鎖のおかげです。
ありがとうございます。
これからも続けていきますのでよろしくお願いします。
神津先生の本に出会い感動し、その後ずっと続けております。
現在80歳になりましたが、手放すことが出来ません。
私の体のお守りになっております。
大きな病気もせず、現在に至っておりますことは、感謝しかありません。
ありがとうございます。
3年前の12g初に、母が最大級レベル時のコロナに感染し、酸素飽和度が80以下になってしまい、肺は全て(両肺)共に真っ白の重症患者として、救急車で搬送されてしまいました。
その時の病院の医師がこんな酷い状態の患者さんは見たことがないね…と出来る限りの治療に最善を尽くしますとお電話で伝えられました。
私と姉は涙が止まらず、頭の中はパニックになり…母が目を覚ますことをただただひたすら願うことしか出来ませんでした。
入院から5日目に病院の方から連絡がありました。
奇跡的に母は目を覚ますことが出来、一命を取り留めました。
母の入院期間は2か月でしたが、その後は後遺症が酷くて、咳も酷いし、悲しいことに在宅酸素になり、間質性肺炎の疑いもあるとの診断結果でした。
そうか…母はもうコロナ前の健康な体じゃないんだな…毎日ウォーキングも…台所に立って料理など、日常的な行動は不可能なんだなと、絶望的に思い、私は四六時中、頭の中で母を救いたい!助けてあげたい、もう一度楽しい、以前のコロナ前の生活をしてもらいたい。
頭の中で私は、何をまず?どうしたら?命を救えるのか、希望の未来にのみ願いを託し、徹底的にパソコンで調べて、ついに私は「HBCフナト」を見つけることが出来ました。
フナトを見つけた時、糖鎖のことをネットで読み上げたら。
私はああ、これでお母さんを助けてあげられるんだと涙が止まりませんでした。
早速会員登録をして、定期便で商品をお申込して(昨年の10月だったかな?)1年が経ちました。
1年間、母にたくさん飲ませてあげました。
定期以外でも足りなくなると、追加で購入したり、リポソームの糖鎖も購入してみたり、1日最大で3包飲みました。
さて、1年が経った後の母の現在の姿は、在宅酸素もほぼ吸わなくても安定して、自分自身の力で98以上、歩くことも、買い物も出来るようになりました。
更に、台所に立って私達に美味しいごはんもおかずも作ってくれています。
元気いっぱいになることが出来ました。
糖鎖を信じて良かった。
悲しい未来にのみ目を向けなくて良かった。
病院の薬に頼らなくても、糖鎖で、命が回復しました。家族一同、心から感謝の気持ちを申し上げます。
助けて頂きましてどうもありがとうございました。
これからもずっとずっと糖鎖が大好きです。
母もお礼を言っております。
今や、土の栄養分が薄れてしまい、食材からの栄養は期待できない時代になりました。
母が偽痛風になり、1カ月に一度関節が腫れて熱を出すようになり、その都度薬が処方されていましたが、ある看護士さんと知り合い、「亜鉛不足で高齢女性の3割近くの人が発症する」と教えていただき、総合的なミネラル類のサプリがいいと思い、購入し母に飲ませました。
お陰様で、偽痛風発作は出ていません。
必須ビタミン・必須ミネラル、現代に生きる人にとってなくてはならない栄養剤です。
間質性肺炎と診断されて約7年になります。
糖鎖顆粒を飲み始めて6年、リポに変えて1年が経ちますが、定期検査でも当初からデータ的に変わりなく安心して生活できるのも糖鎖のお陰だと思っています。
今では心の支えになっています。
これからも続けていきます。
よろしくお願いします。
間質性肺炎で10年近くお世話になっています。
とても素晴らしく、悪くもならず、神津先生のことを知りますます良い商品だと実感しました。
年金生活で大変ですけど、糖鎖だけは手放せません。
これからもよろしくお願いします。
毎朝起きてすぐ忘れないように飲んでいます。
統合失調症と診断されてから数年になります。
病院に行っても薬を変えるだけで、逆に副作用が出て困っていました。
そんな時神津健一先生の脳内食品の書籍に出会い、希望を持ちました。
本人(娘)はこだわりがあり、飲むことを嫌っていますので、ゼリーを4つに切り、ヨーグルトいれて食べさせています。
毎日ではなく、とびとびですが(その時のタイミング)2箱くらい食べたでしょうか。
少し落ち着いてきたように思います。
気長に続けてみたいと思います。
これまで思い出せなかったことや、「あれ!この言葉が言えた!」等と自分自身でもビックリするほどの単語になかなか出てこなかった言葉で出ることが度々出るようになった。
つい、嬉しくなり、これは何だろう?と考えることもあります。
しかし私はドジが多く、目の前にあるメガネや携帯電話等は探すこともたびたびありますけどネ。とにかく難しい言葉がちょこちょこ出るようになったのはびっくりでした。
ボケるのが(認知症)になるのが一番怖いです。
家族や周りに迷惑かけますので…認知予防のため、リゾレシチンと仕事は続けています。
いつまでもボケずに健康で過ごせるのが一番大事。
その他の病気等は治せますから。
認知だけは絶対いやです。
なりたくないです。
10年以上前、母が間質性肺炎と言われ…何の対処薬もなく長く生きられないのだろうと覚悟しておりました。
それから後、フナトのアルファベストに続き糖鎖を飲む機会が与えられ、10年以上飲み続けられているのは、気管支喘息になっても悪化しなくなってきたことを始め、本人が効果を実感しているからに他なりません。
そんな現在、92歳の母が昨年心臓の手術をする事になり術前にCTで肺を診てもらったところ、間質性肺炎のあとはあるけれど進行していませんと言われ、「やはり糖鎖のおかげかもしれない…」との思いがこみ上げました。
入院中はどの病院もサプリメント禁止の中、術後すぐ先生にお手紙を書き、アルファベストを欠かさず飲んでいて、認知症の予防になっていること、糖鎖を飲んで間質性肺炎が進行していないこと、箱裏面の成分一覧と一緒に添え、入院中再開させていただきたいとお願いしたところ、なんと許可を得られました。
そのことを皆さんに知っていただきたいとの思いで筆をとりました。
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